| Locations : | Shinjuku (新宿) |
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| Date & Time : | 2026 11.8 sun. |
| Music Price : | Admission Free |
11月8日(日)のディナータイムにライブイベントを開催!
独自のビートセンスでシーンを横断するDJ/ビートメイカー・BUDAMUNKを中心に、DJ YUZE、PATRIQ MOODY、Epic Williamsが集結。
重厚なグルーヴ、剥き出しのフロウ、際立つサウンド。流行に寄り添うのではなく、自分たちのスタイルを貫くアーティストたちが、フロアにリアルな熱を生み出します。
ライブ前後には、カナダ出身のビートメーカー・Fitz Ambro$eとBudaMunkによるDJプレイも必見。チャージフリーですので、ディナーとともにお楽しみください。
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2026 11.8 sun.
Good Music Parlor - BUDAMUNK with DJ YUZE, PATRIQ MOODY, Epic Williams
Member:
BUDAMUNK (Beats)
DJ YUZE (Turntables)
PATRIQ MOODY (Trumpet)
Epic Williams (MC)
DJ:Fitz Ambro$e、BudaMunk
6:30pm〜 DJ / Fitz Ambro$e
7:30pm〜 Live *45min
8:45pm〜9:30pm DJ / Fitz Ambro$e × BudaMunk
11:00pm Close (Food L.O.9:30pm / Drink L.O.10:30pm)
Admission Free!!
・ご予約の方は1drink&1foodのご注文をお願いいたします
・お席のご希望は承り致しかねます
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<BUDAMUNK>
新宿生まれ。96年にLos Angelesに渡り、在住中にビートを作り始める。2006年に帰国後Sick Team、Green Butterとしての活動や、自身のソロなど数々のプロジェクトをJazzy Sport、Dogearからリリース。現在も国内、海外のアーティストとのセッション、ビートメイクを繰り返し、USのDelicious VinylやFat Beatsからリリースするなど日本だけではなく海外のシーンへも多大な影響を与えている。
https://www.instagram.com/budamonkfonk/
<DJ YUZE>
ターンテーブル(=レコードプレイヤー)を楽器として操り、国内外の一流ジャズミュージシャンを含む、さまざまなアーティストと数々のセッションを繰り広げてきたターンテーブリスト/DJ。
1990年からDJとしての活動を開始し、日本やアメリカのDJバトルの大会に出場。その後、卓越したスクラッチのスキルを武器にラッパーのバックDJを務めることで日本のヒップホップシーンと深くコネクトしながら、さらに幅広いジャンルのアーティストとライヴやレコーディングの現場でコラボレーションを積極的に行い、自らの表現の幅を広げてきた。なかでも2001年から約3年間在籍した伝説的なジャズベーシスト、鈴木勲氏のユニット「OMA SOUND」での経験は大きな財産となっている。また、Robert Glasper Japan tour after partyのDJや、Ronald Bruner Jr.、Thundercat、Kamasi Washingtonによる伝説的なジャムセッションにも参加し、爪痕を残す。現在は、日本を代表するヒップホッププロデューサー/ビートメイカーのBudamunkとのセッションライヴも行っている。
https://www.instagram.com/djyuze/
<PATRIQ MOODY>
アメリカ生まれのトランペット奏者、プロデューサー、作曲家。2012年より東京を拠点に活動し、ラウンジやジャズクラブでの演奏をはじめ、SMAPやAwichなどのサポートトランペッター、自身のバンドでの活動、加藤ミリヤやCharaなどのアーティストのプロデュースまで、幅広い分野で活躍している。Jazz、Funk、R&B、Blues、HipHop、Afrobeatなど、多彩な音楽ジャンルをルーツに持ち、Wynton Marsalis、Terrence Blanchard、Roy Hargrove、Nic Payton、Miles Davis、Louis Armstrong、Chet Bakerといった名だたるトランペット奏者からも影響を受けている。ジャズやソウルの豊かな響きに、ヒップホップを背景とした感覚を融合させた独自のサウンドが持ち味。2024年には、最新EP『Trumpet Soul, Vol. 1』を主要な音楽ストリーミングサービスでリリース。
https://www.instagram.com/therealpatriq/
<Epic Williams>
日系アメリカ人ラッパー。日本の横須賀で生まれ、ロサンゼルス、ハワイ、ニューヨークで育った彼は、自身のルーツや文化的アイデンティティ、個人的な葛藤を音楽に反映させている。日本のファンク、ジャズ、ブームバップを融合させた独自のサウンドを持ち、ヒップホップを軸にジャンルの境界を越えた表現を追求。
2019年にBudamunkとのアルバム『Gates To The East』でデビュー。2023年にはJazzysportとともに『Jazzy Views』をリリース。2024年には1co.Inr、Bay Garage Musicとのコラボレーションアルバム『A Cosmic Joke』を発表。多様な文化的背景と独自の音楽性を武器に、ヒップホップシーンで存在感を高めている。
https://www.instagram.com/epicwilliams_/
<Fitz Ambro$e>
80s/90s 感覚を保ちつつ、妖艶でマッドな才覚を注入したビートを叩き出すカナダ/ノバスコシア島出身、現在は東京に居を構えるビートメーカーのFitz Ambro$e (フィッツ・アンブロウズ)。EUのラジオヘミックス提供や、アパレルブランドのムービーへの楽曲提供を始め、国内外のポッドキャスト/ミックス、
ブログなどでもその作品が度々紹介されるなど、ビートシーンにおいて名を轟かせてきた。そしてクラシックアルバムとして名高い大傑作, Pink Siifu, YungMorpheus, 5lack, 仙人掌, KOJOE, BESへのビート提供。口コミで即完売する多数のMix CD. Beat Albumを精力的にリリースする等、常に話題を独占している。
https://www.instagram.com/fitzambrose


